オウマガテツ

盛り上がってないモノにも何らかの楽しみ方があって!

10月19日の日記

※こちらは2018/10/24に投稿された記事のインポート分です。

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丸亀製麺で調子乗って天ぷら3つ以上食べると、必ずお腹こわすんだけどみんなはどう?オウ・マガヲです。


ひょんなことからバーチャルブロガーの番原はろこさんと一緒に活動することになりました。
バーチャルで苦労するあれこれをサポートする形で楽しんでやってこうと思います。数年後にはWFやデザフェスに参加とかしてみたいですね。
自分も日記を書く場がほしかったんでこのブログを活用させてもらおうと思います。


WORLD'S END

WORLD'S END


先日、ここ1年めっちゃハマってるラップアイドルグループ「lyrical school」のツアーファイナルに行ってきたんですよ。

チケットとチャージ代と電車賃以外は無一文みたいな状況で、かついわゆるリリスクの「現場」は2回目だったので、
本場のやっかいに遭遇したら嫌だな、ヒップホップとアイドルの合いの子だから謎のローカルルールありそうだな、
チャージ代にさらにピープス代とか言って2000円要求されたらどうしようって感じで多少ハラハラしてたけどまったくの杞憂でめちゃ楽しんで帰宅即寝落ちしましたね。


想像してるアイドルの現場よりも年齢層高め?で女の子も多く、ドープなHIPHOPマニアが幅きかせてるとか捻り散らかしてるようなファンキッズもおらず初心者にも優しいなってね。
リリスク自体ふりつけがない曲もあるようなグループなので、ファン側も合いの手ががっちり決まっているわけでもなく、自由に楽しめる感じがとても居心地がいい!

ソロ曲や新曲・コラボ曲も散りばめた構成で飽きが来ないのがさすが(?)だなあと。
ニコ生でも配信されてたんで切り忘れたプレミアムの恩恵を受けて見返してます。
リリスクの魅力はおいおい記事にしたいなーなんて思ってるんですけど、何より「曲がいい」の一言なんで曲聞いてくれ曲。各種聴き放題サービスにもたくさんあるんでね。Amazonミュージックはなぜか「lyrical school」と「lyrical school」(全角)のふたつある。


lyrical school「WORLD'S END」digest movie


こう、オススメしたいものって世の中にたくさんあって、Twitter見てるともはや圧みたいな猛プッシュ受けることあると思うんですけど、
俺がオススメしてるものは履修しないくせになんて捻くれちゃうことってありません?
なんかこう、「俺はお前がオススメするコレ見るからお前はコレ見ろ」みたいな、
オススメをトレードしあうTwitterサービスあったらいいななんて思います。

だから「若おかみは小学生!」見るからリリスク聞いて、ね?